竹島

2009年6月21日 (日)

韓国 犯罪者が将軍様になる国

竹島がからむと元気になるねぇ、このアホどもは。

「独島を守った将軍」安竜福財団が発足
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=116880&servcode=400&sectcode=410

 
朝鮮時代に独島(トクト、日本名:竹島)を守った安竜福(アン・ヨンボク)将軍の精神を継承・発展させるための財団法人、安竜福財団が18日に設立された。


  この日の財団発足式には名誉理事長の金寛容(キム・グァンヨン)慶尚北道(キョンサンブクド)知事をはじめ1200人余りが出席した。行事は安竜福将軍についての映画上映に続きペク・ヒョンスン舞踊団が記念公演を行い、テナー歌手のイム・サンは「独島アリア」を歌った。

  安竜福財団は日本の独島挑発に対し民間レベルで守護の意志を確かめるため民間分野の代表20人余りが役員として参加した。財団は大邱市新川洞(テグシ・シンチョンドン)に事務所を置き、鬱陵郡(ウルルングン)に青少年向け「海の学校」を設置し運営する。

  財団は今後、安竜福将軍ら独島を守り抜いた先祖の精神を継承・発展させ、青少年の海洋開拓精神育成と独島の実効的支配強化、領土守護に向けた先導的な役割をすることになる。また長期的で体系的な独島研究と内外広報の求心点の役割、民間レベルの独島守護事業を進める。

  安竜福将軍は1693年(粛宗19年)に鬱陵島で魚を獲っていたところを日本に連れて行かれた。しかし日本で鬱陵島が朝鮮のものであることを強く主張し、日本の幕府から鬱陵島・独島が朝鮮領土であること確認する書契を受け取った。

安竜福って、鬱陵島で密猟していたときに日本に捕えられたただの漁師でしょ。

要するにただの犯罪者なのに、韓国人の得意技、歴史捏造によっていつの間にか将軍様になってしまいました(笑)。

それで、鬱陵島と竹島が朝鮮領土であることを確認する書契を受け取ったっていうんだけど、子供でも分かることだとは思うが、何が悲しくて領土問題を漁師と話し合って解決するの(笑)。

もう、これだけで韓国人には人間並みの知性や思考能力が完全に欠けていることが分かる。

例えば、韓国政府が日本のある漁師さんと話し合って、竹島は日本領と確認し、その旨の書契を渡しました!

な~んてことは、絶対にあり得ないでしょ。領土問題を政府間で交渉するならわかるけれども、漁師さんと話し合ってどうすんの?

オツムの足りなさではアサヒ新聞と双璧の韓国人でも、こういう説明をすれば、安竜福を持ち上げることがいかに馬鹿げているか理解できるであろう。

否、それが理解できないほどオツムが足りないから韓国人なのであろうか?

それに、安竜福が朝鮮領と認めさせたと言っているのは鬱陵島と于山島のことだけれども、安竜福が言っていたような于山島なんて島は実在しないことははっきりしている。

安竜福は、鬱陵島の北東に于山島があると言っていたが、そのような島は実在しないし、竹島は鬱陵島の東南東にあるから、韓国人の妄想の中にしか存在しない于山島が実在すると仮定しても、安竜福が言っている于山島が竹島ではないことは明らかだ。

そもそも当時の朝鮮の地図には、于山島は鬱陵島の西側や北側に描かれており、当時の朝鮮人は于山島の位置(実在)を確認できていないし、ましてや竹島という島があることなんてまったく知らなかったことが分かる。

それにしても、犯罪者を将軍様と持ち上げる韓国人をみるとアホとしか言いようがないのですが、嘘を嘘で固めて竹島を韓国領と言い張るなんて、韓国人はどこまで醜く卑しいのかと呆れ果ててしまいますね。

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2009年2月23日 (月)

また竹島妄言がはじまった!

韓国人というのは、地図も見ることができないのでしょうか?

「于山島が独島」…19世紀の「海東輿地図」を分析
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=111727&servcode=400&sectcode=400

22日、日本の島根県は例年のように「竹島の日」行事を開いた。韓国の領土である独島(ドクト、日本名・竹島)を「日本領だ」と主張する行事で、午後1時から3時間ほど記念式や講座が開かれた。


これに対し、世宗(セジョン)大独島総合研究所長の保坂祐二教授(53)は「独島は韓国の領土」であることを改めて確認できる史料と解釈を出した。保坂教授は独島問題専門家として広く知られる日系韓国人だ。

日本人はその間、「韓国の古地図に頻繁に登場する鬱陵島(ウルルンド)付近の島は現在の独島ではない」と主張してきた。日本側は「韓国の古地図に表示された于山島は鬱陵島(ウルルンド)近隣の島である竹嶼島を指す」という主張を繰り広げた。 しかし竹嶼島は鬱陵島のすぐ前にある附属島嶼で、観音島など近隣の他の島や暗礁のように地図に別途に表記する理由のない島だ。

保坂教授は19世紀前半に描かれた「海東輿地図」(彩色筆写本・国立中央図書館所蔵)に出てくる于山島の絵に注目した。于山島にははっきりと峰が描かれている。 鬱陵島観光名所の一つである竹嶼島は平地形態で、海底からそのまま隆起した独特の姿の島だ。

保坂教授は「竹嶼島には峰が存在しないため、19世紀に筆写した『海東輿地図』に出てくる于山島は明確に今の独島を指す」と説明した。日本側の「朝鮮時代には独島に対する認識がなく、古地図に出てくる于山島は今の竹嶼島に該当する」という主張に対する反論だ。

19世紀初めの「海東輿地図」の筆写本だけでなく、19世紀半ばの「海左全図」(嶺南大博物館所蔵)にも、鬱陵島の隣の于山島に峰の絵が描かれている。さらに日本は当時、朝鮮のこの「海左全図」を筆写して残したが、日本側の「海左全図」(日本国立公文書館所蔵)の于山島にも峰が表示されている。

保坂教授は「『独島は歴史的に日本の領土でなかった』と指摘する日本の良心的学者も『しかし朝鮮にも独島に対する領有意識はなかった』と話す」とし、「しかし朝鮮時代の史料と古地図の相当数が独島(于山島)を明確に記録している」と述べた。

保坂教授は「特に独島を表記して峰を描いた地図は、朝鮮人が当時、独島の地形をはっきりと認識し、明確な領有意識を持っていたという点を見せている」と強調した。

地図なんだから、位置関係が一番大事なはずなんだけど、この中央日報の記事に掲載されている地図では、于山島は鬱陵島の直ぐ東側に位置していますね。

でも、竹島と鬱陵島は約92キロも離れているのであって、この島に描かれている于山島が竹島のはずがないでしょ(笑)。

http://www.mofa.go.jp/mofaj/area/takeshima/index.html


もしも、于山島が竹島だったら、鬱陵島と朝鮮半島はいったい何キロ離れていることになるんだよってね(笑)。


韓国人というのは、地図もまともに見ることができないのですかね(笑)。

鬱陵島の直ぐ東に描かれている于山島というのは、地図を見ることができれば竹嶼であることは明らかですね。

それと、この記事では「海東輿地図」を取り上げているけれども、「八道総図」では鬱陵島の西側に于山島が書いてあるのですがね。

http://www.geocities.jp/tanaka_kunitaka/takeshima/

韓国の正しい歴史認識とやらでは、島が西や東に動き回るらしい(笑)。


まったく馬鹿馬鹿しくて相手にしてられないというのが本音ですが、こういう記事を読んでいると韓国が国際司法裁判所に行きたがらない理由がよくわかりますね。

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2009年2月22日 (日)

竹島の日!

今日、2月22日は竹島の日です!

http://www.pref.shimane.jp/section/soumuka/shucho/

竹島は日本領であるにもかかわらず、韓国が不法占拠を続けています。


韓国の大統領、李承晩は、戦勝国として対日講和会議に参加し、対馬、波浪島、そして竹島は韓国領だと訴えました。

しかしながら、半島は日本の一部であり、敗戦国の一地方に過ぎませんでしたので、戦勝国として対日講和会議に参加することなどできるはずもなく、ラクス書簡において竹島は日本領とされてしまいました。

そこで、ファビョッた怒った韓国は、一方的に李承晩ラインを宣言して竹島を強奪しました。

そして、韓国は、日本の民間の漁船にむかって銃撃するなどし、日本人の負傷者は44人にもなりました。

要するに、韓国は竹島を強奪した強盗殺人国家であり、犯罪国家なのです。

岡田克也のように歴史を知らない政治家は、日韓間に問題があるのは日本の責任だという趣旨の発言をしているようですが、韓国は日本の領土を強奪して、今でも不法占拠を続ける犯罪国家なのであって、日韓間に問題があるのは韓国側の問題が大きいのです。

日本人は、韓国が竹島を強奪した歴史を決して忘れてはならず、韓国から竹島を取り戻すためにあらゆる手段を講じるべきです。

いま韓国は未曽有の経済危機で弱り果てています。外貨準備も近いうちに底をつくでしょう。

その時が竹島奪還のチャンスです。

韓国はまた日本に泣きついてくることでしょう。

しかし、日本は韓国が竹島を返還しない限りいかなる支援もすべきではありません。

領土を奪われたまま侵略者を支援するような愚かなことはもうやめなければなりません。

このチャンスを最大限活用して竹島奪還という悲願を実現させたいものです。

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2008年9月 6日 (土)

反日精神異常国家の宿命

まあ、よくここまで妄想に駆られたコラムを書けるものです。

【コラム】日本の「竹島病」を治すには
http://www.chosunonline.com/article/20080905000061

国際法上、違法な李承晩ラインを勝手に設定し、日本人漁師を虐殺し、竹島を武力で侵略した韓国のが韓国です。


日本は、このようなならず者国家の横暴を非難しているだけなのですが、それを韓国は“慢性的な風土病”と言ってのける。

これが韓国というものです。それでも、話し合いによって竹島問題が解決すると信じている人がいるのが不思議で仕方がありません。

韓国が、“竹島病”“慢性的な風土病”などと失礼なことを言っているのですから、小生も言い返さざるを得ませんね。

韓国は反日精神異常国家

だと。

だから、話し合いなんてできるはずがないし、日本のあらゆる善意、思いやり、真心は一切通用しない。

なぜ、韓国は“反日精神異常国家”になってしまったのか?

これは、以前にも書きましたが、中華思想と抑圧移譲の原理が原因です。

韓国は、中華思想を受け入れたため、中国に強大な劣等感を抱かざるを得ず、なぜ自分は韓国人のようなみっともない民族に生まれてしまったのかという劣等感に苛まれているのです。

しかし、そのままでは生きていけないので、“確かに韓国はみっともないけれども、日本人はもっとみっともない!”と勝手に妄想にふけることによって、中華コンプレックスを解消しようとしてきたのです。

つまり、中華→韓国→日本と抑圧を委譲することによって、なんとかぎりぎりのプライドを維持してきたのです。

日本は韓国よりも劣った国と信じることによって、中華コンプレックスを克服してきたのです。

ところが、歴史的には、韓国が日本よりも優位な立場にあることはありませんでした。

古代には、朝鮮半島南部は日本人の土地でしたし、高句麗の広開土王碑にも書いてあるとおり、日本は、それまで高句麗に朝貢していた新羅、百済を破って臣民としてしまいました。

文禄・慶長の役のときも、李氏朝鮮はコテンパンにやられてしまいました。

明治になると、李氏朝鮮は日本のおかげで清から独立することができましたが、独立国家を営む能力も気概もなかったので、日本に併合してもらうしかありませんでした。

つまり、中華コンプレックスを克服するために、“韓国は日本より上だ!”と勝手に妄想してみたものの、実際にはそうではなかったので、ますます韓国人の精神は蝕まれていったのです。

そんなとき、韓国人にとっては、またとないチャンスが到来しました。

大東亜戦争に日本は敗れたのです。ずっと勝てなかった日本が焼け野原の弱者になったのです。

そこで、反日精神異常が現実の行動となって現れました。

韓国人は、日本が敗戦すると掌を返したように、“我々は戦勝国だ!”などと意味不明なことを言い出し、日本人に乱暴狼藉をはたらき、駅前の一等地を強奪し、竹島を侵略しました。

韓国人は、“これでようやく日本は韓国よりも下になった”“もう格下の日本に偉そうなことは言わせない”と心の底から喜んだことでしょう。

古代から日本に複雑な感情を抱いていたのが、一気に解消されたのですから。

しかし、日本は戦後の焼け野原から驚異的なスピードで復興し、経済大国の仲間入りを果たしました。

これでは、侮日によって克服したはずの中華コンプレックスに苛まれてしまう。なんとかしなければ…。

韓国にしてみれば、竹島は“弱い日本”から奪い取った唯一の領土であって、“強い韓国”が“弱い日本”をやっつけてやった象徴なのです。

その象徴である竹島が日本に返還されてしまえば、“韓国は日本より優れている”と韓国人が勝手に妄想する根拠が失われてしまいます。

侮日によって中華コンプレックスを克服してきたのに、竹島を取り返されてしまったら元の木阿弥です。

竹島を取り返されてしまったら、韓国は、中華に劣り、日本にも劣るダメダメ国家であると認識することを迫られるのです。

これでは精神が崩壊してしまうことでしょう。

だから、韓国人は、あれだけ狂ったように竹島で妄言を吐き、反日に狂奔するのです。

これは、反日精神病という韓国・朝鮮に特有の精神病であり、反日精神異常国家の宿命なのです。

ですから、竹島問題を話し合いで解決するとか、国際司法裁判所で解決するとか、そういう手段で解決することはできません。

そういう手段は、理性の通用する相手に対してのみ有効なのです。

精神異常者と話し合いによって問題を解決する人がいますか?

韓国が反日精神異常国家である以上、竹島問題を解決するためには、最終的には戦争ということにならざるを得ないでしょう。

精神異常者が武器を持ってどこかに立てこもっていたら、話し合いで解決するのではなく、警察が力で取り押さえますね。

それと同じことです。

何度も同じことを書いていますが、竹島を取り戻したいのであれば、日本は戦争になることも覚悟しなければならないはずです。

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2008年8月30日 (土)

竹島と大前研一

なぜ今さら朝鮮日報が記事にしたのか知りませんが、大前研一が竹島について発言しています。

独島:大前研一氏「韓国による実効支配を認めるべき」
http://www.chosunonline.com/article/20080829000046

 日本の著名な経済・社会評論家である大前研一氏(写真)が、独島(日本名竹島)の領有権問題の解決策として、韓国の独島に対する「実効支配」という現実を日本政府が認めるよう主張した。

 大前氏は日本の時事隔週刊誌『SAPIO』の最新号で、「島根県が“竹島の日”を制定したり、文部科学省が(中学校社会科の)新学習指導要領解説書に“竹島(の領有権問題)”を盛り込んだりしても意味はない。日本の教科書にわざわざ、“竹島は日本の領土”と表記すること自体が愚かなことだ」と指摘した。

 大手出版社の小学館が発行する『SAPIO』は、歴史問題や領土問題、国際政治などの多くのテーマで、日本の極右、タカ派の意向を代弁してきた。大前氏は中立的な考えを持つ知識人だが、極右的な傾向が強い雑誌に「実効支配を認める」という主張が掲載されるのはきわめて異例だ。

 大前氏は「領土の問題は、当事者間の話し合いや国連の仲裁によって(実効支配していない当事者が)取り戻したという例はない。(取り戻すための)唯一の手段である戦争は、(独島の問題を解決するための手段として)割に合わないということを誰もが知っている」と強調した。その上で、「こうした状況下で、独島について(教科書に記述するような形で)遠くから騒ぎ立てるのはみっともないことだ。不必要な摩擦を引き起こすのはやめ、漁業資源や海底資源の開発を共同で行うための交渉を進めていくべきだ」と指摘した。

 一方、大前氏は「(実効支配は認めた上で)領有権の主張は続けていくべきだが、韓国を批判したり刺激したりするようなことは慎むべきだ」とも主張した。その上で、「中国や韓国と上手に付き合い、領土の持つ意味が薄れる未来において、日本を“仮想大国”にしていく道を歩むべきだ」と強調した。

要するに、領有権は棚上げして共同開発を進めたほうが利益になるといっているわけです。

ネットの保守派からすると、“頭、おかしいんじゃないか?”の一言で片付けられてしまいそうですが、実際には、“共同開発するのが現実的”などとわかったような口を利く人はたくさんいます。

しかし、ちょっと考えてみればわかりますが、領有権を棚上げしたまま共同開発するというのは非常に難しいのです。

というのも、竹島周辺に海底資源があったとして、それは日本と韓国のどちらのものになるのかは、竹島の領有権によって決まってきます。

韓国に竹島の領有権がないにもかかわらず、竹島の海底資源について韓国の権益を(一部でも)認めるというのであれば、竹島の海底資源を韓国にくれてやるのと同じことです。こんな売国的な行為はありません。韓国だって同様に考えるでしょう。

共同開発といっても、領有権の問題とリンクしてしまうものであって、領有権と切り離して共同開発を実現することは困難でしょう。

それに、領有権を棚上げしたままの共同開発に韓国は応じるのでしょうか?

竹島は韓国が実効支配しているのですから、共同開発など応じずに韓国が単独で開発した方が韓国に有利です。日本と共同で開発するメリットは何でしょうか?

どうも大前研一の言っている領有権棚上げ・共同開発論というのは、現実的ではないように思えます。

そもそも論を言えば、国土というのは国家の基本要素であって、共同開発などという幻想論で簡単に譲ってしまっていいものではありません。

大前研一は、イギリスがアルゼンチンと戦争をしてまでなぜフォークランド諸島を守ったのかを考えてみるべきでしょう。

私見では、韓国との戦争も覚悟した上で竹島問題に取り組むべきだと考えていますが、まずは韓国になにか適当な言いがかりを考えて経済制裁を実行することです。

表向きは竹島とは関係ない事情によって、日本がやむなく経済制裁を実行せざるを得なくなったという形をつくること大切です。

竹島を取り戻したいのであれば、韓国が竹島を手放さなければどうにもならない状況にまで追い詰めることを考えるべきでしょう。

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2008年8月 6日 (水)

竹島とアサヒの敗北

聞け、アサヒ新聞よ!刮目せよ!

もう貴様らが反日売国記事を書いても通用しない時代が来たんだぞ!

…と、一発かましてやったところで通常モードに戻りますと、竹島を教科書に書くというだけで韓国が勝手に大騒ぎをしていますが、いつもの如くアサヒの報道は異常なものでした。

夢見るアサヒの竹島売国社説
http://nonki-nihonjin.cocolog-nifty.com/blog/2008/07/post_7aef.html

アサヒには若宮みたいに竹島を韓国にくれてやれと夢想してしまうようなとんでもない売国奴がいて、昔から異様な売国記事を連発していました。


今回も、狂ったように反日を叫ぶ韓国に対してではなく、粛々と対応する日本に対して、“冷静になれ!”などと社説で説教を垂れていたのです。

要するに、アサヒは、“日本に黙れ!”と要求し、韓国の竹島実効支配を黙認し、既成事実が積み重ねられてしまうことを歓迎しているわけですから、アサヒの本音は“竹島は韓国領”ということに間違いはないはずです。


それで、アサヒは、まるで韓国の代弁者のように、“日本は黙れ!”“竹島は植民地支配の象徴だ!”とわめき続けてきたのですが、そうしたアサヒの反日活動はまったくの無駄であったことが判明しました。

【世論調査】「竹島は日本の領土」7割超す
http://sankei.jp.msn.com/politics/policy/080804/plc0808041830010-n1.htm

日本と韓国が領有権を主張している日本海の竹島について聞いたところ、「日本の領土だと思う」と回答した人は73.7%と7割を超えた。男性40、50代と女性50代では8割を超えた。「日本政府はもっと強く領有権を主張すべきだと思う」とする回答も、75.0%と高かった。米国の地名委員会(BGN)が竹島の帰属先をブッシュ大統領の命令で「韓国」に戻したことを受けて、竹島が日本の領土であることを改めて強く求める機運が高まっていることをのぞかせた。


アサヒさん、残念でしたね。あれだけアサヒが、“日本は黙れ!”と恫喝してきたのに、“日本政府はもっと強く領有権を主張すべきだと思う”とする回答が75%!

反日だけが生きがいで、紙面をウソで埋め尽くしてきたアサヒの記者も、この結果には愕然としたのではないでしょうか?

そうです!アサヒは敗北したのです!アサヒがいくら反日に狂奔しても、日本人がコロッと騙されてしまう時代はもう終わったのです。

しかし、アサヒは自らが時代に取り残されてしまったことに気づかなかったのでしょう。反日記事を書きまくれば、日本人もおとなしくなるだろうと思っていたのでしょうね。

そしてやはりこの時代の変化というのは、日韓ワールドカップとマンガ嫌韓流の功績だと思います。

ワールドカップのときに売国メディアは必死になって日韓友好をアピールしていましたが、本当の韓国人を見てしまった多くの日本人は、韓国人の異常な反日、陰湿さ、卑劣さ、愚劣さに気づいてしまったのです。

そうした嫌韓ムードが漂う中で出版されたのがマンガ嫌韓流でした。

小生は、マンガ嫌韓流を読んだことがなかったので、本屋に行ったついでに立ち読みしたのですが、書いてある内容は昔から知っていることばかりで面白くもなんともありませんでしたが、このような本が堂々と売られていることに時代の変化を感じました。

というのも、小生が反日サヨク教師の自虐歴史教育にウンザリして本当の歴史を学ぼうとしていた頃は、本屋にはアサヒや岩波の息のかかった偽書ばかりが並べられており、本当のことが書いてある本は一生懸命探さないと見つかりませんでしたし、そうした本を買おうとしてレジに持っていくと、本屋のお姉ちゃんの冷たい視線を浴びることがしばしばでした。

その頃からすると、マンガ嫌韓流が堂々と本屋に並べられていること自体が驚くべきことだったのです。

そして、その後はマンガ嫌韓流に飽き足らない日本人がむさぼるように本当の歴史を学ぼうと保守系の本や雑誌を買い求めるようになり、本屋に行ってもそうした保守系の書籍がいい場所に置かれるようになって、アサヒや岩波の大好きな偽書は隅っこに追いやられてしまいました。

アサヒは、大東亜戦争に自発的かつ積極的に賛成していたにもかかわらず、戦後はGHQに尻尾を振ったかと思えば、その後は中共の走狗となり、日本人にむかって“お前らは歴史の犯罪者だ!”と罵り、何かにつけて謝罪しろ!反省しろ!賠償しろ!と恫喝し続けてきました。

しかし、もうアサヒが好き勝手に歴史を捏造して、日本人を誹謗中傷することができる時代は終わったのです!

アサヒがあれだけ“竹島を韓国領に!”と夢想したにもかかわらず、“日本政府はもっと強く領有権を主張すべきだと思う”と回答した人が75%になったこの世論調査は、アサヒ敗北の象徴なのです!

アサヒよ!もう反日売国記事を書くしか能がない貴様らの時代は終わりだ!さっさと消えうせろ!

とりあえず、昨日も30人以上のアサヒな人が監視に来てたようだけど、こんなブログを読んでいる場合ではないぞ!

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2008年8月 5日 (火)

来るなよ韓国大使!

わざわざ記事にするほどのことでもないのですが、さすがに頭に来るので一言だけ。

韓国駐日大使、日本に5日帰任 竹島問題で一時帰国
http://www.nikkei.co.jp/news/main/20080804AT2M0400Y04082008.html

【ソウル=島谷英明】日本が新学習指導要領解説書に竹島(韓国名・独島)を初めて明記したことに抗議して一時帰国している韓国の権哲賢(クォン・チョルヒョン)駐日大使が、5日夕に日本に帰任することがわかった。韓国政府関係者が4日明らかにした。


 韓国外交通商省が4日午後にも正式発表する見通し。権大使は7月15日から韓国政府の指示に基づき、一時帰国していた。抗議の意思表示の効果が一定程度あったと判断して帰任することにしたとみられるが、権大使の一時帰国の期間は、赴任国への抗議を示す事例としては過去最長。 (13:52)

どの面下げて戻ってくるんだよ、韓国大使は!日本に来るな!

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2008年8月 2日 (土)

竹島を奪還する方法

アメリカの竹島表記問題で様々な意見が出ていますが、個人的にはどうも違和感があります。

書き出すと長くなるので、トラックバックを頂いた“無名天地”さんのブログをご紹介しておきます。

東亜情勢は複雑怪奇
http://blog.livedoor.jp/earthfield2005/archives/51037240.html

明確に紛争地域と言っているのに、なぜ韓国の要求を丸呑みしたことになるのか…。

うがった見方をすれば、産経などのメディアは、そういう記事を書けばネトウヨが大騒ぎしてサイトの閲覧者が増えると考えているのでしょう(閲覧者増=広告収入増でしょうからね)。

アサヒが喜んで記事にしているのは、保守派のアメリカ離れを狙っているのであって、日米分断工作の一環でしょう。

それはともかく、小生が不満を覚えるのは、“日本は黙っていてはダメでアメリカに抗議しろ!”というような意見に対してです。

なぜ不満なのかと言えば、抗議するのはいいとしても、抗議したところで竹島が日本に戻ってくるはずがないからです。

もう少し言うと、本当は誰もがうすうす気づいているのに、誰もが遠慮して言わないことがあるからです。

それは何かというと、“韓国と戦争をしない限り、竹島が日本に戻ってくることはない!”ということです。

もう、アメリカに抗議しろ!とか何もしない福田が悪い!とかそういうことを言って誤魔化すのはやめにしましょうと言いたいのです。

本当は誰もが気付いているのではないですか、韓国と戦争をしない限り、竹島を取り戻すことができないということを。

以前にも書きましたが、佐藤栄作がノーベル平和賞を受賞することができたのは、戦争をしないでアメリカから沖縄を取り戻したからです。

戦争で失った領土を戦争をせずに取り戻すことは、ノーベル平和賞を受賞することができるほどの世界史的奇跡なのです。

沖縄返還は冷戦下における地政学的要因によるものであって、佐藤栄作の外交的手腕によるものではないのですが、冷戦がなければ今でも沖縄はアメリカが統治しているのかもしれません。

竹島について言えば、韓国は日本と戦争をしてでも守り抜くと公言していますし、現に武装警察を駐留させ、竹島周辺で軍事演習をしています。

それでも韓国と戦争をせずに、日本が竹島を取り戻すことができると言うのでしょうか?

冷静に、真摯に話し合えば韓国は竹島を日本に返すのでしょうか?

そんなはずはありません。そんなことをすれば、韓国の政権が倒れるだけでなく、大統領は売国奴とされてしまい、生きていくことすら難しいでしょう。

韓国人にとっては、歴史的事実はどうでもいいのです。竹島で妥協することは自殺行為ですから、“竹島は韓国領”という“結論先にありき”の議論しかできないのです。

韓国人は、“竹島は韓国領”以外のいかなる結論も受け入れることができません。言ったら、韓国では生きていけないからです。

話し合って、竹島を取り戻すことは不可能なのです。

それでは、国際司法裁判所に持ち込めばいいのでしょうか?

まず、持ち込むこと自体が絶望的に困難でしょう。竹島で妥協したことになってしまいますから、それだけで韓国人は韓国で生きていけなくなります。

次に、日本人は、正々堂々と国際司法裁判所で決着をつけるというようなことをよく言っているのですが、その発想は甘すぎないでしょうか。

国際社会は“正々堂々”が常に通用するとは限らないのです。だからこそ、人種の平等を掲げて正々堂々と大東亜戦争を戦った日本は、戦後、欧米人種差別国家によって極悪非道の犯罪国家にされてしまったではないですか!

国際司法裁判所といっても、白人国家は基本的に反日的ですし(日本のせいで植民地を失って豊かな生活を奪われたのだから当然ですが)、韓国お得意の賄賂攻勢で裁判官が買収されていたらどうなりますか?

韓国は、金大中のようにノーベル平和賞だってカネで買うような国であることを忘れて、“正々堂々と国際司法裁判所で決着をつけるべきだ!”などというのは、甘すぎるのではないでしょうか。

だいたい、国際司法裁判所で“竹島は日本領”という結論が出たとしても、韓国が無視して不法占領を続けたらどうしますか?

国際司法裁判所での解決なんて、日本にメリットは少なく、デメリットの方がはるかに大きいのではないでしょうか。

話し合いはダメ、国際司法裁判所はダメですから、残された手段は経済制裁と戦争ということになりますが、経済制裁だけで韓国が竹島を手放すとも思えませんので、やはり最終的には戦争で取り戻すしか選択肢はないはずです。

きちんと考えていけば、竹島を奪還する手段は戦争しかないことは明らかなのに、なぜ誰もがこのことから目を逸らそうとするのでしょうか?

戦後の日本は、本来は外交の目的は国益を実現することにあるはずなのに、戦争を回避すること自体が外交の目的になってしまったからではないのでしょうか。

だから、戦後の日本は、外国から“そんなことをすれば戦争だぞ!”と脅されたら何もできない国になってしまったのではないでしょうか。

いま日本が議論すべきなのは、“竹島を奪還するには戦争しかない”という厳然たる事実を受け止めて、戦争をしてでも竹島を奪還するのか、戦争をするくらいなら竹島はあきらめてしまうのか、どちらかにするのかという点のはずです。それ以外の議論は、本質的な議論ではないはずです。

小生は、もちろん“戦争をしてでも竹島を奪還すべき”と考えています。

理由は単純明快であり、イギリスがアルゼンチンと戦争をしてでもフォークランド諸島を奪還したのと同じ理由です。

領土は戦争をしてでも守り抜くのでなければ、次々と奪われてしまうからです。

戦争をしてでも竹島を奪還するのでなければ、北方領土は奪われたまま返ってこないだけでなく、尖閣諸島も沖縄も中国に奪われてしまうでしょう。

ここから先は小生が希望するストーリーになるのですが、韓国と戦争をするにしても、二つほど考えなければならない点があります。

まず、現実的には平和ボケした国民が多数派である日本から戦争を仕掛けることは難しいので、韓国の方から戦争せざるを得ない状況に追い込まなければならない点です。

それに、日本から攻撃を開始すれば国際的な非難を浴びかねませんので、韓国が不当な戦争を仕掛けてきたので、日本はやむなく戦争をせざるを得なくなったという形を作り出すことが大切です。

韓国に先に日本を攻撃させるためには、やはり経済制裁などで追い詰める必要がありますが、日本が不当な経済制裁をしているような印象を与えるとよくないので、領土問題とは別のいかにももっともな理由で経済制裁をする必要があるのですが、その口実をつくるのが難しいですね。

この数日、その口実を一生懸命考えていたのですが、なかなか名案が思い浮かびません。

もう一つの問題はタイミングです。

いまアメリカは北朝鮮を中国から引きはがそうとしていますが、北朝鮮の囲い込みに成功すれば、韓国はアメリカにとって地政学的に何の価値もない国になります。

今のところ、アメリカにとって韓国は地政学的に多少の価値はある国なので、いま日韓戦争となれば、否、日韓戦争となる前にアメリカが介入してくることでしょう。

ですから、日韓戦争のタイミングとしては、アメリカによる北朝鮮囲い込み後、ということになります。

もう少し話を進めると、日韓戦争では、竹島を奪還するだけでなく、韓国全土を制圧した上で北朝鮮にくれてやるといいでしょう。

その見返りとして、拉致被害者を返してもらうのです。

もともと北朝鮮は半島統一のための工作活動として拉致を繰り返していたのですから、半島を統一することができるのであれば拉致被害者は日本に返してもかまわないはずです。

この場合に、“北朝鮮の国家犯罪がばれてしまうから無理ではないか?”というような批判は成り立たないでしょう。

北朝鮮が犯罪国家であることは世界中の誰もが知っていることですから、今さらそんなことがばれても誰も何とも思いませんし、北朝鮮の国家犯罪を追及すべき韓国は消えてなくなるのですから、金正日も困ったりはしないでしょう。

しかし、日本が韓国を北朝鮮にくれてやると、“民主国家を独裁国家に売り渡すのか!”と国際的に非難されかねないので、(1)日本の韓国制圧後に北朝鮮が日本に形式的に宣戦布告する、(2)日本は戦うふりをしてさっさと撤退する、ということで事前に金正日と話をつけておけばいいのです。

これならば金正日は祖国解放の英雄になれますので、竹島と拉致被害者を日本に返しても十分にお釣りがきますし、日本としては竹島と拉致被害者を奪還することができれば他のものは要らないのですから、十分に外交目的を達成したことになります。

そのためには、日本単独であっという間に韓国を制圧することができるだけの軍事力を確保しておく必要があります。

…というようなのが小生の希望するシナリオなのですが、他に名案があるのであれば、是非ご教示頂きたい。

いずれにしても、韓国と戦争をせずに竹島を奪還することは絶望的に困難でしょう。

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2008年7月31日 (木)

踊る韓国 踊らすアメリカ?

韓国の抗議を受けて、アメリカは竹島の表記を“主権未指定”から“韓国領”に戻すそうです。

【竹島問題】表記再変更へ 韓国の抗議受け 米政府
http://sankei.jp.msn.com/world/korea/080731/kor0807310912004-n1.htm

【ワシントン=有元隆志】米国家安全保障会議(NSC)のワイルダー・アジア上級部長は30日、米政府機関の地名委員会(BGN)がこのほど竹島(韓国名・独島)の帰属先を「韓国」から「主権未指定」と変更したことについて、再び「韓国」と戻すことを決めたと明らかにした。ホワイトハウスで記者団に語った。


 ワイルダー部長によると、韓国政府高官からの要請を受けて、ブッシュ大統領がライス国務長官に変更について調査するよう指示していた。

 BGNの措置は、領有権をめぐって日韓両国が対立しているなか、米政府の中立的な立場をより明確にするねらいがあったという。しかし、8月4日からのブッシュ大統領の訪韓を前にした変更によって、米国産牛肉の輸入再開問題をめぐってすでにぎくしゃくした米韓関係がさらに悪化し、韓国での抗議運動が予想されたため、混乱を避けるため再変更を決めたものとみられる。

 ワイルダー部長は「変更についてわれわれの政策が変わったと韓国民に受け止められたことを遺憾に思う」と語った。そのうえで、「領土問題について、(どちらを支持するか)われわれの立場は示さない。韓国と日本が外交的に解決すべきと信じている」と述べ、中立を守る米政府の立場を強調した。

 30日の時点では、「主権未指定」のままとなっているが、ワイルダー部長は「(BGNの)データベースは変更前に戻りつつある」と述べた。BGNは島の名称については「リアンクール岩礁」を基準としている。

アメリカはどちらの立場も支持しないとしているのですから、論理的には“主権未指定”しかあり得ないはずですが、要するに、これはアメリカの猿芝居ではないのでしょうか?

牛肉問題で韓国の反米世論が沸騰しているので、アメリカとしてはこれを鎮静化し、米国産牛肉をたくさん買わせたいのでしょうけれども、裏では他にも韓国に要求しているのかもしれません。

アメリカとしては、韓国領→主権未指定→韓国領としましたが、元に戻しただけであって何も失うものはありません。日本政府がたいして騒がないことも織り込み済みでしょう。

失うものが何もないのに、反米世論が沈静化して牛肉をたくさん買ってくれるようになれば、アメリカとしてはタダで利益を得たことになります。他にも貢物があるかもしれません。

韓国としては、韓国領→主権未指定→韓国領では、元に戻っただけで特に得たものは何もありませんが、米国産牛肉をたくさん買わされるだけでなく、他にもアメリカに貢物をしているのであれば、韓国の大幅なマイナスでしょう。

こうやって、何も譲歩していないのに、あたかも韓国に最大限配慮したかのように振る舞う、言い換えれば、無から有を生み出すアメリカ式錬金術はさすがですね。

まあ、こういう策略が上手くいくのも、日本政府が何も言わずに黙りこくっているからなのですけどね。

ちなみに、こんな記事もあります。

【竹島問題】表記再々変更の可能性も 再変更は抜本見直しへの一時的措置か
http://sankei.jp.msn.com/world/korea/080731/kor0807311129008-n1.htm


ブッシュ米大統領が米政府機関「地名委員会」の竹島(韓国名・独島)の帰属説明変更を指示したことについて、日米関係筋は30日、米政府はいったん竹島の記述を「韓国・公海」と元に戻した上で、地名表記の抜本的な見直しに着手する方針だと述べ、将来的には再び表記が変わる可能性を指摘した。


 同筋によると、韓国の指摘などを受けて米政府が委員会の地名表記を精査した結果、整合性を欠く部分が非常に多く発見された。そのため韓国の要請を考慮し、竹島の表記をひとまず元に戻してから、全面的な表記見直し作業を進めるよう大統領が指示したという。

 同筋は「米政府の中立姿勢は変わっていない」と述べ、竹島問題で米国が韓国の立場を支持したわけではないと強調した。(共同)


さすがアメリカ。そのあざとさはイギリスかアメリカかというくらい抜きんでています…どっちも同じ民族ですが。

韓国は表記が元に戻るというだけで舞い上がってしまいましたが、踊るだけ踊らされて最後はやっぱり踊り食いにされてしまうのでしょうか。

でも、踊らされていることに気付かないのでしょうね、韓国は。

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2008年7月30日 (水)

韓流スイーツ(笑)

まあ、在日か帰化人が言っているだけなのかもしれませんが、それにしてもスイーツ(笑)の発想にはついていけません。ついていきたくないけど(笑)。

ペ・ヨンジュンの日本ファン「独島は韓国領土」謝罪の手紙送る
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=102965&servcode=700&sectcode=750

ペ・ヨンジュンの日本ファンが「独島(トクト、日本名・竹島)は韓国領土」という独島関連謝罪の手紙を送り、注目を集めている。 

  レディー京郷8月号は、日本政府の独島領有権主張に関連し、日本のペ・ヨンジュンファンが「独島の謝罪の手紙」を送ったと報道した。レディー京郷は「ペ・ヨンジュンインタビュー記事が7月号に掲載された後、日本のファンたちから10通を超えるメールが届いた。一様に丁寧に書かれた謝罪の手紙だった」と明らかにした。 

  日本の読者たちの手紙は皆、独島の話を慎重に言及しながら謝罪の意を書いていた。レディー京郷側は「日本のファンたちは何よりペ・ヨンジュンが今度のことで被害に遭わないか非常に敏感になっている」とし「一部のファンは“独島は韓国領土!ペ・ヨンジュン万歳!”と堂々と書いていた」と伝えた。 

  このほかペ・ヨンジュンの女性ファンたちが送った2通の手紙を紹介した。ある日本人は「勝手にメールを送って申し訳ありません」という文で「昔だったら(独島問題は)多分関心外だったかもしれません。しかしヨンジュン氏を知ってから、ニュースで“韓国”という単語が出てきただけでも、していた仕事の手を止めて耳を傾けます」と書いた。 

  また「こんなニュースが出てくれば本当に胸が張り裂けそうな気持ちです。日本のすべてが独島を自分たちの領土だと思っていません。政治家たちの代わりに謝りたいです」とし「申し訳ありません。本当に申し訳ございません」と謝っていた。 

  また別の日本人は「何も分からないのですが」という手紙で「日本は過去の歴史を反省して謙虚な姿勢で知恵を出しあい、韓国とともに歩んでいけたらいいと思う」と書いていた。

物凄い発想だ!もはや笑うしかない!

“ヨンさま、ヨンさま、キャッ、キャッ、キャ~!”で領土まで放棄してしまうらしい!

昔は、“バカにつける薬はない”とか“バカは死ななきゃ治らない”と言いましたが、個人的には、“アサヒにつける薬はない”とか“アサヒは死んでも治らない”とか言っていたのですが、今では“スイーツ()につける薬はない”“スイーツ(笑)は死んでも治らない”と言った方がよさそうです。

それにしても、マスゴミが捏造した韓流ブーム(笑)に引っかかっている人はそれなりにいるので、こんなことを本気で思っている日本女性も少なからずいるのではないかと思います。

それにしても、自ら調べるということは…スイーツ脳を持っている限り、言うだけ無駄か…。

レディー京郷側は「日本のファンたちは何よりペ・ヨンジュンが今度のことで被害に遭わないか非常に敏感になっている」

そんなの日本が悪いのではなくて、竹島を教科書に書くくらいでペ・ヨンジュンに危害を加える韓国人の方がおかしいと思わないのでしょうか…おっと、何も考えずにマスゴミの“日本が悪い!”という印象操作に引っかかってしまうからこそスイーツ(笑)なのでした。

「一部のファンは“独島は韓国領土!ペ・ヨンジュン万歳!”と堂々と書いていた」

アタマ、おかしいんじゃない…おっと、おかしいからスイーツ()なんだったね。

また別の日本人は「何も分からないのですが」という手紙で「日本は過去の歴史を反省して謙虚な姿勢で知恵を出しあい、韓国とともに歩んでいけたらいいと思う」と書いていた。

何もわからないのに、なぜ“日本は過去の歴史を反省”しなければならないと思っているの?

謙虚な姿勢で

韓国に言ってやってくれ。

知恵を出しあい

スイーツ()さんには出しあう知恵もないでしょ。まあ韓国にも知恵はないですけど。

韓国とともに歩んでいけたらいいと思う

それって護送船団方式?

韓国とともに歩んだら日本まで世界に取り残されますよ!

余談ですけど、いまだにスイーツ(笑)な方が韓国旅行なんて行ってきて、お土産にチョコレート“みたいなもの”を買ってきたのですけど、もちろんおそろしくて食べないのですけど、まさかと思って見てみるとやっぱり書いてありましたね。

Made in Corea

困ったものです、韓流スイーツ(笑)というものは。

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