韓国 犯罪者が将軍様になる国
竹島がからむと元気になるねぇ、このアホどもは。
「独島を守った将軍」安竜福財団が発足
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=116880&servcode=400§code=410
朝鮮時代に独島(トクト、日本名:竹島)を守った安竜福(アン・ヨンボク)将軍の精神を継承・発展させるための財団法人、安竜福財団が18日に設立された。
この日の財団発足式には名誉理事長の金寛容(キム・グァンヨン)慶尚北道(キョンサンブクド)知事をはじめ1200人余りが出席した。行事は安竜福将軍についての映画上映に続きペク・ヒョンスン舞踊団が記念公演を行い、テナー歌手のイム・サンは「独島アリア」を歌った。
安竜福財団は日本の独島挑発に対し民間レベルで守護の意志を確かめるため民間分野の代表20人余りが役員として参加した。財団は大邱市新川洞(テグシ・シンチョンドン)に事務所を置き、鬱陵郡(ウルルングン)に青少年向け「海の学校」を設置し運営する。
財団は今後、安竜福将軍ら独島を守り抜いた先祖の精神を継承・発展させ、青少年の海洋開拓精神育成と独島の実効的支配強化、領土守護に向けた先導的な役割をすることになる。また長期的で体系的な独島研究と内外広報の求心点の役割、民間レベルの独島守護事業を進める。
安竜福将軍は1693年(粛宗19年)に鬱陵島で魚を獲っていたところを日本に連れて行かれた。しかし日本で鬱陵島が朝鮮のものであることを強く主張し、日本の幕府から鬱陵島・独島が朝鮮領土であること確認する書契を受け取った。
安竜福って、鬱陵島で密猟していたときに日本に捕えられたただの漁師でしょ。
要するにただの犯罪者なのに、韓国人の得意技、歴史捏造によっていつの間にか将軍様になってしまいました(笑)。
それで、鬱陵島と竹島が朝鮮領土であることを確認する書契を受け取ったっていうんだけど、子供でも分かることだとは思うが、何が悲しくて領土問題を漁師と話し合って解決するの(笑)。
もう、これだけで韓国人には人間並みの知性や思考能力が完全に欠けていることが分かる。
例えば、韓国政府が日本のある漁師さんと話し合って、竹島は日本領と確認し、その旨の書契を渡しました!
な~んてことは、絶対にあり得ないでしょ。領土問題を政府間で交渉するならわかるけれども、漁師さんと話し合ってどうすんの?
オツムの足りなさではアサヒ新聞と双璧の韓国人でも、こういう説明をすれば、安竜福を持ち上げることがいかに馬鹿げているか理解できるであろう。
否、それが理解できないほどオツムが足りないから韓国人なのであろうか?
それに、安竜福が朝鮮領と認めさせたと言っているのは鬱陵島と于山島のことだけれども、安竜福が言っていたような于山島なんて島は実在しないことははっきりしている。
安竜福は、鬱陵島の北東に于山島があると言っていたが、そのような島は実在しないし、竹島は鬱陵島の東南東にあるから、韓国人の妄想の中にしか存在しない于山島が実在すると仮定しても、安竜福が言っている于山島が竹島ではないことは明らかだ。
そもそも当時の朝鮮の地図には、于山島は鬱陵島の西側や北側に描かれており、当時の朝鮮人は于山島の位置(実在)を確認できていないし、ましてや竹島という島があることなんてまったく知らなかったことが分かる。
それにしても、犯罪者を将軍様と持ち上げる韓国人をみるとアホとしか言いようがないのですが、嘘を嘘で固めて竹島を韓国領と言い張るなんて、韓国人はどこまで醜く卑しいのかと呆れ果ててしまいますね。
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